<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>上海旅行の観光案内</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bjdjmxhotel.com/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.bjdjmxhotel.com/atom.xml" />
    <id>tag:,2011-10-04:/9</id>
    <updated>2011-10-03T21:34:05Z</updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 4.1</generator>

<entry>
    <title>上海から香港へ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bjdjmxhotel.com/cat/post_23.html" />
    <id>tag:www.bjdjmxhotel.com,2011://9.239</id>

    <published>2011-10-03T21:34:05Z</published>
    <updated>2011-10-03T21:34:05Z</updated>

    <summary>中国から香港へは、飛行機便はもちろんありますが、上海から香港へは船もあるので、もし上海旅行・観光のあと、ちょっと立ち寄ってみると、また一味違った旅のお土産となるかもしれません。 香港は、何もかもがごちゃ混ぜになっていて、何もかもが溶け合うことも、排斥し合うこともなく一緒くたにになっている不思議な街です。アヘン戦争以来、イギリス植民地として繁栄してきた面は、そのまま植民地というつらい面ともなります。 世界の高級品が手に入り、高級中華料理に舌鼓を打つこともできます。それも香港です。一方、世界中どこでもそうですが、ここにも貧しい人たちがいて、精神的にも病んでいる人たちがいて、わけのわからない観光客を食い物にしてお金をぼったくる人たちもいます。そしてそのカモとなってぼったくられる日本人がいることも確か！ まあ、どちらも香港の旅のスタイルとして、「それもｏｋ！」 とにかく何もかもが「ｏｋ！」の町です。 香港から上海を結ぶ船は、不定期で出ています。毎月、出発日が異なるので、利用される際は、切符売り場で確かめてください。 香港の他、香港、マカオ、そして台湾へ、と中国にはまだまだいろいろな問題と魅力があふれています。上海旅行・観光をきっかけにどんどん中国の魅力を探究していくのも面白いかもしれませんね。 最近は、中国から中央アジア５カ国へと、かつてのシルクロードをたどる旅を望む人が増えているようです。ウズベキスタン、キルギス、カザフスタン、トルクメスタン、そしてタジキスウタンです。...</summary>
    <author>
        <name>サブプライムローンとは何か？</name>
        
    </author>
    
        <category term="上海旅行 観光" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="アヘン戦争" label="アヘン戦争" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="シルクロード" label="シルクロード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="観光" label="観光" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="香港" label="香港" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="上海旅行" label="上海旅行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bjdjmxhotel.com/">
        <![CDATA[<p>中国から香港へは、飛行機便はもちろんありますが、上海から香港へは船もあるので、もし上海旅行・観光のあと、ちょっと立ち寄ってみると、また一味違った旅のお土産となるかもしれません。</p>

<p>香港は、何もかもがごちゃ混ぜになっていて、何もかもが溶け合うことも、排斥し合うこともなく一緒くたにになっている不思議な街です。アヘン戦争以来、イギリス植民地として繁栄してきた面は、そのまま植民地というつらい面ともなります。<br />
世界の高級品が手に入り、高級中華料理に舌鼓を打つこともできます。それも香港です。一方、世界中どこでもそうですが、ここにも貧しい人たちがいて、精神的にも病んでいる人たちがいて、わけのわからない観光客を食い物にしてお金をぼったくる人たちもいます。そしてそのカモとなってぼったくられる日本人がいることも確か！<br />
まあ、どちらも香港の旅のスタイルとして、「それもｏｋ！」<br />
とにかく何もかもが「ｏｋ！」の町です。</p>

<p>香港から上海を結ぶ船は、不定期で出ています。毎月、出発日が異なるので、利用される際は、切符売り場で確かめてください。</p>

<p>香港の他、香港、マカオ、そして台湾へ、と中国にはまだまだいろいろな問題と魅力があふれています。上海旅行・観光をきっかけにどんどん中国の魅力を探究していくのも面白いかもしれませんね。<br />
最近は、中国から中央アジア５カ国へと、かつてのシルクロードをたどる旅を望む人が増えているようです。ウズベキスタン、キルギス、カザフスタン、トルクメスタン、そしてタジキスウタンです。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>中国の路上の屋台で気</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bjdjmxhotel.com/cat/post_22.html" />
    <id>tag:www.bjdjmxhotel.com,2011://9.237</id>

    <published>2011-10-03T21:34:04Z</published>
    <updated>2011-10-03T21:34:04Z</updated>

    <summary>中国の路上の屋台で気軽に食べることのできる味は、実際、レストランでいただくコース料理よりも美味しかったりします！ そこで売っているおばちゃんたちの威勢の良さもあるのでしょう、ついついリピーターになりそうです。「あら、また来たね！」と迎えてくれますよ。 お馴染みの中国小吃メニューをご紹介します。 ●面方・・・ミェンピェン 野菜と肉の煮込みにボリュームたっぷりのちぎった麺が入ります。 ●油条・・・ヨウテイアオ 豆乳に浸して食べ、一般的な朝ごはんとなる、３０センチほどの棒状の揚げパンです。中国国民の朝のエネルギー源となる定番メニューです。 ●饅頭・・・マントウ 日本人がよく勘違いするようですが、中国の「饅頭」は、具がありません。具のない蒸しパンです。華北や東北地方ではこれが主食となります。つまり、ごはんといっしょで味がないため、ザーサイなどをはさんで食べることがおいしい饅頭の食べ方となります。 日本でいう中に具の入った「肉まん」や「野菜まん」に当たるのは、「包子」です。 ●包子・・・パオツ あんこを包んだり、ニラや肉、春雨などを具にした、日本でいう肉まん、あんまん、野菜まんと言った感じです。蒸したものと焼いたものがあります。 ●焼餅・・・シャオビン 日本の「焼き餅」ではま〜ったくありません。いわゆるおかずとなるクレープという感じでしょうか？ 薄く焼いた小麦粉の生地に、野菜や肉、あるいは甘くしたみそを塗って、くるくると巻いて食べます。生地に卵を混ぜ込んだものが風味があっておいしいです！...</summary>
    <author>
        <name>サブプライムローンとは何か？</name>
        
    </author>
    
        <category term="上海旅行 観光" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="観光" label="観光" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="上海旅行" label="上海旅行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="肉まん" label="肉まん" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="包子" label="包子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="饅頭" label="饅頭" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bjdjmxhotel.com/">
        <![CDATA[<p>中国の路上の屋台で気軽に食べることのできる味は、実際、レストランでいただくコース料理よりも美味しかったりします！<br />
そこで売っているおばちゃんたちの威勢の良さもあるのでしょう、ついついリピーターになりそうです。「あら、また来たね！」と迎えてくれますよ。<br />
お馴染みの中国小吃メニューをご紹介します。<br />
●面方・・・ミェンピェン<br />
野菜と肉の煮込みにボリュームたっぷりのちぎった麺が入ります。<br />
●油条・・・ヨウテイアオ<br />
豆乳に浸して食べ、一般的な朝ごはんとなる、３０センチほどの棒状の揚げパンです。中国国民の朝のエネルギー源となる定番メニューです。<br />
●饅頭・・・マントウ<br />
日本人がよく勘違いするようですが、中国の「饅頭」は、具がありません。具のない蒸しパンです。華北や東北地方ではこれが主食となります。つまり、ごはんといっしょで味がないため、ザーサイなどをはさんで食べることがおいしい饅頭の食べ方となります。<br />
日本でいう中に具の入った「肉まん」や「野菜まん」に当たるのは、「包子」です。<br />
●包子・・・パオツ<br />
あんこを包んだり、ニラや肉、春雨などを具にした、日本でいう肉まん、あんまん、野菜まんと言った感じです。蒸したものと焼いたものがあります。<br />
●焼餅・・・シャオビン<br />
日本の「焼き餅」ではま〜ったくありません。いわゆるおかずとなるクレープという感じでしょうか？<br />
薄く焼いた小麦粉の生地に、野菜や肉、あるいは甘くしたみそを塗って、くるくると巻いて食べます。生地に卵を混ぜ込んだものが風味があっておいしいです！</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>地方豊かなメニュー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bjdjmxhotel.com/cat/post_21.html" />
    <id>tag:www.bjdjmxhotel.com,2011://9.236</id>

    <published>2011-10-03T21:34:04Z</published>
    <updated>2011-10-03T21:34:04Z</updated>

    <summary>中国人は食べることが大好きです。もちろん、食事はレストランや食堂で食べますが、それとは「別腹」と言わんばかりに、おやつ代わり？に屋台で食べ歩きをしている姿をよく見かけます。市場には屋台が、路地裏には焼き芋屋さん？　とにかくどこの路地にもおいしいにおいがあふれているのです。上海旅行・観光できちんとしたレストランでコース料理を食べるのもよし！　でも、ちょっと小腹が空いたら・・・おそらく空かないでしょうが？・・・屋台の味を試してみるのもいいかもしれません。 ただし、お腹の調子とくれぐれもご相談を！ 上海名物は、「小籠包子」です。熱々のスープ入りの包子です。 これがおいしいのは、秋！　上海名物カニのスープ入りを食す機会に恵まれるかもしれません。豫園・・・蘇州の四大庭園と共に「華東の名園」として知られているところでは、このおいしい「小籠包子」を売りにしているお店があります。並みでない混み方ですが、並んで食べる価値はありそうです！ 各地にもそれぞれ定番メニューがあります。地方色が豊かな中国ならではのことです。上海旅行・観光といっしょに他の都市にも行くことがあれば、ぜひ、食べ比べてみてはいかがでしょう。 たとえば、四川省の成都では「坦々麺」が人気です。日本でもおなじみの坦々麺ですが、さすが本場は違います。その激辛に挑戦してみてください。サンショウが利いた四川の激辛は、癖になりそうです！ また、米どころ雲南省の昆明では、米の粉で作った麺をお試しを！雲南は稲の三毛地帯です。麺をスープにくぐらせていただく料理です。...</summary>
    <author>
        <name>サブプライムローンとは何か？</name>
        
    </author>
    
        <category term="上海旅行 観光" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="カニ" label="カニ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="観光" label="観光" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="上海旅行" label="上海旅行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="坦々麺" label="坦々麺" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="包子" label="包子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bjdjmxhotel.com/">
        <![CDATA[<p>中国人は食べることが大好きです。もちろん、食事はレストランや食堂で食べますが、それとは「別腹」と言わんばかりに、おやつ代わり？に屋台で食べ歩きをしている姿をよく見かけます。市場には屋台が、路地裏には焼き芋屋さん？　とにかくどこの路地にもおいしいにおいがあふれているのです。上海旅行・観光できちんとしたレストランでコース料理を食べるのもよし！　でも、ちょっと小腹が空いたら・・・おそらく空かないでしょうが？・・・屋台の味を試してみるのもいいかもしれません。<br />
ただし、お腹の調子とくれぐれもご相談を！<br />
上海名物は、「小籠包子」です。熱々のスープ入りの包子です。<br />
これがおいしいのは、秋！　上海名物カニのスープ入りを食す機会に恵まれるかもしれません。豫園・・・蘇州の四大庭園と共に「華東の名園」として知られているところでは、このおいしい「小籠包子」を売りにしているお店があります。並みでない混み方ですが、並んで食べる価値はありそうです！</p>

<p>各地にもそれぞれ定番メニューがあります。地方色が豊かな中国ならではのことです。上海旅行・観光といっしょに他の都市にも行くことがあれば、ぜひ、食べ比べてみてはいかがでしょう。<br />
たとえば、四川省の成都では「坦々麺」が人気です。日本でもおなじみの坦々麺ですが、さすが本場は違います。その激辛に挑戦してみてください。サンショウが利いた四川の激辛は、癖になりそうです！<br />
また、米どころ雲南省の昆明では、米の粉で作った麺をお試しを！雲南は稲の三毛地帯です。麺をスープにくぐらせていただく料理です。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>エンターテイメント</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bjdjmxhotel.com/cat/post_20.html" />
    <id>tag:www.bjdjmxhotel.com,2011://9.235</id>

    <published>2011-10-03T21:34:04Z</published>
    <updated>2011-10-03T21:34:04Z</updated>

    <summary>中国には地方によって伝統的な芸能があります。日本でおなじみの中国伝統芸能というと、「京劇」を思い浮かべる方が多いかもしれませんね。京劇は、北方地方のものです。上海の場合は、「上海雑技団」や「越劇」が有名です。 上海旅行・観光の思い出に、夜、ちょっとお出かけしてみるのもいいかもしれません。日ごろ、日本ではあまり観劇などする時間的、精神的余裕がない人も、旅先でならゆったりとした時間をすごすことができるかもしれません。早めの食事を済ませて、でかけてみましょう。 ●上海雑技団 上海雑技団は、動物を使ったかわいい芸や息をのむような技を披露してくれるサーカス団です。旅行者だけなく、もちろん地元のご家族づれにも大変な人気です。催しものは毎日変わることから、上海旅行・観光のリピーターで前にもみたことがある、という人も、また訪れてみる価値はありかもしれません。ただし・・・残念ながら、パンダは登場しません。 切符は、ダフ屋から買うと高く売りつけられるので要注意です！ ●越劇・・・ユエジュー 越劇は、上海で最も人気のあるエンターテイメントです。上海の南の方の地域を発生の地とする、日本でいう宝塚のような劇団といったらいいでしょうか？ 越劇は、女優を中心とする、なかなか色っぽい劇です。ストーリーも恋愛もので、哀愁と甘いけだるさを漂わせるその展開は、一度観るとファンになる人が多いというのもうなずけます。衣装の美しさもポイントです。...</summary>
    <author>
        <name>サブプライムローンとは何か？</name>
        
    </author>
    
        <category term="上海旅行 観光" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="エンターテイメント" label="エンターテイメント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="越劇" label="越劇" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="観光" label="観光" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="上海雑技団" label="上海雑技団" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="上海旅行" label="上海旅行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bjdjmxhotel.com/">
        <![CDATA[<p>中国には地方によって伝統的な芸能があります。日本でおなじみの中国伝統芸能というと、「京劇」を思い浮かべる方が多いかもしれませんね。京劇は、北方地方のものです。上海の場合は、「上海雑技団」や「越劇」が有名です。<br />
上海旅行・観光の思い出に、夜、ちょっとお出かけしてみるのもいいかもしれません。日ごろ、日本ではあまり観劇などする時間的、精神的余裕がない人も、旅先でならゆったりとした時間をすごすことができるかもしれません。早めの食事を済ませて、でかけてみましょう。</p>

<p>●上海雑技団<br />
上海雑技団は、動物を使ったかわいい芸や息をのむような技を披露してくれるサーカス団です。旅行者だけなく、もちろん地元のご家族づれにも大変な人気です。催しものは毎日変わることから、上海旅行・観光のリピーターで前にもみたことがある、という人も、また訪れてみる価値はありかもしれません。ただし・・・残念ながら、パンダは登場しません。<br />
切符は、ダフ屋から買うと高く売りつけられるので要注意です！</p>

<p>●越劇・・・ユエジュー<br />
越劇は、上海で最も人気のあるエンターテイメントです。上海の南の方の地域を発生の地とする、日本でいう宝塚のような劇団といったらいいでしょうか？<br />
越劇は、女優を中心とする、なかなか色っぽい劇です。ストーリーも恋愛もので、哀愁と甘いけだるさを漂わせるその展開は、一度観るとファンになる人が多いというのもうなずけます。衣装の美しさもポイントです。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>冬の上海旅行</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bjdjmxhotel.com/cat/post_19.html" />
    <id>tag:www.bjdjmxhotel.com,2011://9.232</id>

    <published>2011-10-03T21:34:04Z</published>
    <updated>2011-10-03T21:34:04Z</updated>

    <summary>中国は１２月の冬至を迎えると途端に寒さが厳しくなります。 中国には冬至から9日毎に分けて春を待ち望む、こんな数え歌があります： 一九　二九　　不出手　（1ばんめと２ばんめの９、冬至から18日間は手も出せない） 三九　四九　　氷上走る　（３ばんめと４ばんめの９、冬至から19日目から36日目までの間は、氷の上を歩く） 五九　六九　河辺看柳　(5ばんめと６ばんめの９、冬至から37日目から54日目までの間は、河岸の柳をみる) 七九　河開　(７ばんめの9、冬至から63日目には、河の氷が解ける) 八九　燕来　(８ばんめの9、冬至から72日目には、ツバメが到来する) 九九加一九　耕牛遍地走　(９ばんめの９、冬至から８１日目に、もうひとつ９を加えるころ、冬至から９０日目には、大地を耕す牛があちこちに目に着くようになる) これは中国のなかでも寒い北京に伝わる歌ですが、上海などの比較的温暖な地方でも、中国の寒さはやはりあまく考えられるものではありません。 上海の緯度は、北緯３１度です。日本では鹿児島県に相当します。しかし、冬になるとシベリヤやモンゴル方面から吹き込む乾燥した北西風の影響をまともに受けることから、同緯度の世界の他の諸地域と比べると寒さは厳しいといえるでしょう。 特に夜の寒さは厳しく、零下１０度を下回ることも！ また、ある程度のホテルでないかぎり、熱いお湯が出ることはあまり期待できませんし、暖房設備も整っていないことが多いようです。 上海旅行・観光に冬に訪れる予定の方は、携帯用のカイロをスーツケースに入れておき、いざというときに備えたほうが良いでしょう。 北京とは雲泥の差で過ごしやすいのですが、それでも積極的に町を歩きたいと言う人は、春、４月中旬から６月上旬、または秋、９月下旬から１０月下旬の上海蟹がおいしくなる時期がベストかもしれません。...</summary>
    <author>
        <name>サブプライムローンとは何か？</name>
        
    </author>
    
        <category term="上海旅行 観光" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="カイロ" label="カイロ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="観光" label="観光" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="上海旅行" label="上海旅行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="冬" label="冬" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="冬至" label="冬至" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bjdjmxhotel.com/">
        <![CDATA[<p>中国は１２月の冬至を迎えると途端に寒さが厳しくなります。<br />
中国には冬至から9日毎に分けて春を待ち望む、こんな数え歌があります：</p>

<p>一九　二九　　不出手　（1ばんめと２ばんめの９、冬至から18日間は手も出せない）<br />
三九　四九　　氷上走る　（３ばんめと４ばんめの９、冬至から19日目から36日目までの間は、氷の上を歩く）<br />
五九　六九　河辺看柳　(5ばんめと６ばんめの９、冬至から37日目から54日目までの間は、河岸の柳をみる)<br />
七九　河開　(７ばんめの9、冬至から63日目には、河の氷が解ける)<br />
八九　燕来　(８ばんめの9、冬至から72日目には、ツバメが到来する)<br />
九九加一九　耕牛遍地走　(９ばんめの９、冬至から８１日目に、もうひとつ９を加えるころ、冬至から９０日目には、大地を耕す牛があちこちに目に着くようになる)</p>

<p>これは中国のなかでも寒い北京に伝わる歌ですが、上海などの比較的温暖な地方でも、中国の寒さはやはりあまく考えられるものではありません。</p>

<p>上海の緯度は、北緯３１度です。日本では鹿児島県に相当します。しかし、冬になるとシベリヤやモンゴル方面から吹き込む乾燥した北西風の影響をまともに受けることから、同緯度の世界の他の諸地域と比べると寒さは厳しいといえるでしょう。<br />
特に夜の寒さは厳しく、零下１０度を下回ることも！<br />
また、ある程度のホテルでないかぎり、熱いお湯が出ることはあまり期待できませんし、暖房設備も整っていないことが多いようです。<br />
上海旅行・観光に冬に訪れる予定の方は、携帯用のカイロをスーツケースに入れておき、いざというときに備えたほうが良いでしょう。<br />
北京とは雲泥の差で過ごしやすいのですが、それでも積極的に町を歩きたいと言う人は、春、４月中旬から６月上旬、または秋、９月下旬から１０月下旬の上海蟹がおいしくなる時期がベストかもしれません。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>春節の餃子</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bjdjmxhotel.com/cat/post_18.html" />
    <id>tag:www.bjdjmxhotel.com,2011://9.231</id>

    <published>2011-10-03T21:34:04Z</published>
    <updated>2011-10-03T21:34:04Z</updated>

    <summary>日本では大みそか、大掃除も何とか済ませ？　お正月用のおもちをつき、おせち料理を作って、ああ、もう紅白だ〜と言いながら、年越し蕎麦を食べていつのまにやら年が明ける、というのが、典型的なパターンではないでしょうか？ 日本のお正月は、日ごろ、遠くに行っている家族も一堂に会して新しい年を祝います。 中国でも同様ですが、それはお正月「1月1日」ではなく、むしろ春節「旧暦元旦」の光景に似ています。中国では、旧正月前の大みそかは、家じゅうで恒例の「餃子つくり」となります。 大みそか、つまり、新年と旧年が「交わる」ときに餃子を食べるのは、「交」という字の発音が、「ヂァオ」で、それが「餃子」の「餃」の発音「ヂァオ」と重なるからです。 中国では、餃子はとても縁起の良い食べ物なのです。 もう一つ、春節のお料理には、年々の向上を祝して「中華餅」が食べられます。そして、甘く幸せな生活を期待して、「飴」を食べます。 また中国で「裕福」を「余（ユイ）」といい、同音の「魚（ユイ）」を、「めでたい」を意味する「吉（ジー）」と同音ということで「鶏（ジー）」を食べる習慣もあります。 中国の人たちにとって、新年を、新しい春を祝うこの春節は非常に大切な祝日なのです。 中国では、12月に冬至を迎えると本格的な寒さがおとずれます。上海は、比較的温暖な気候なため、上海旅行・観光に訪れた方々は、寒さということによってはあまり強い衝撃を受けないかもしれませんが、広い中国のなかには非常に寒い冬を越えないと、春を迎えられない地域が多いのです。 それゆえに春を待ち望み、新しい春を祝う気持ちはとても強いではないでしょうか？...</summary>
    <author>
        <name>サブプライムローンとは何か？</name>
        
    </author>
    
        <category term="上海旅行 観光" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="観光" label="観光" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="春節" label="春節" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="上海旅行" label="上海旅行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="中華餅" label="中華餅" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="餃子" label="餃子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bjdjmxhotel.com/">
        <![CDATA[<p>日本では大みそか、大掃除も何とか済ませ？　お正月用のおもちをつき、おせち料理を作って、ああ、もう紅白だ〜と言いながら、年越し蕎麦を食べていつのまにやら年が明ける、というのが、典型的なパターンではないでしょうか？<br />
日本のお正月は、日ごろ、遠くに行っている家族も一堂に会して新しい年を祝います。<br />
中国でも同様ですが、それはお正月「1月1日」ではなく、むしろ春節「旧暦元旦」の光景に似ています。中国では、旧正月前の大みそかは、家じゅうで恒例の「餃子つくり」となります。<br />
大みそか、つまり、新年と旧年が「交わる」ときに餃子を食べるのは、「交」という字の発音が、「ヂァオ」で、それが「餃子」の「餃」の発音「ヂァオ」と重なるからです。<br />
中国では、餃子はとても縁起の良い食べ物なのです。</p>

<p>もう一つ、春節のお料理には、年々の向上を祝して「中華餅」が食べられます。そして、甘く幸せな生活を期待して、「飴」を食べます。<br />
また中国で「裕福」を「余（ユイ）」といい、同音の「魚（ユイ）」を、「めでたい」を意味する「吉（ジー）」と同音ということで「鶏（ジー）」を食べる習慣もあります。<br />
中国の人たちにとって、新年を、新しい春を祝うこの春節は非常に大切な祝日なのです。<br />
中国では、12月に冬至を迎えると本格的な寒さがおとずれます。上海は、比較的温暖な気候なため、上海旅行・観光に訪れた方々は、寒さということによってはあまり強い衝撃を受けないかもしれませんが、広い中国のなかには非常に寒い冬を越えないと、春を迎えられない地域が多いのです。<br />
それゆえに春を待ち望み、新しい春を祝う気持ちはとても強いではないでしょうか？</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>春節</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bjdjmxhotel.com/cat/post_17.html" />
    <id>tag:www.bjdjmxhotel.com,2011://9.230</id>

    <published>2011-10-03T21:34:03Z</published>
    <updated>2011-10-03T21:34:03Z</updated>

    <summary>中国の新年「春節」 海外でその国ならではの祝祭日を迎えるのはまた一風楽しい経験になります。たとえば、中国でお正月以上に大切なのは、「春節」です。お正月はお休みは1日しかないのに対して、春節は3連休です！　 春節は、中国人にとって最も重要な祝祭日のひとつです。 旧暦の元旦は、現在の2月10日ごろになります。 春節前の夜は、大みそかの夜にあたり「除夕」といいます。午前0時の時報とともに花火があがります。そして爆竹を打ち鳴らすのが、古くからの習慣です。ただし、あまりにもエスカレートしてしまったため、大都市では現在、爆竹禁止令が出されています。とはいえ、ガンガン鳴っているようですが。 春節には、街が赤い色一色になります。1年で最もおめでたい日なのです。 お正月は「旅行代金の最も高い時期のひとつ」です。それならば、少し値段が落ち着いた2月10日前後からの旧暦元旦に出かけてみてはいかがでしょう。ただし、日程が許したならばですが。 そして上海の祝日を満喫してみてはいかがでしょう？ ただし、春節には家族一堂が会して新年を祝うのが、中国のならわしなので、この時期は、特に春節前の夜には北京や上海から地方へ、また春節後には地方から北京、上海へと向かう人たちが列車など、交通機関は超満員です。上海旅行・観光に訪れた人たちには、観光には、ちょっと不向きかもしれません。それでも春節ならではの料理「餃子」を、土地の人たち式に食べてみるのもいいのでは？...</summary>
    <author>
        <name>サブプライムローンとは何か？</name>
        
    </author>
    
        <category term="上海旅行 観光" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="お正月" label="お正月" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="観光" label="観光" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="春節" label="春節" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="上海旅行" label="上海旅行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="餃子" label="餃子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bjdjmxhotel.com/">
        <![CDATA[<p>中国の新年「春節」<br />
海外でその国ならではの祝祭日を迎えるのはまた一風楽しい経験になります。たとえば、中国でお正月以上に大切なのは、「春節」です。お正月はお休みは1日しかないのに対して、春節は3連休です！　<br />
春節は、中国人にとって最も重要な祝祭日のひとつです。<br />
旧暦の元旦は、現在の2月10日ごろになります。<br />
春節前の夜は、大みそかの夜にあたり「除夕」といいます。午前0時の時報とともに花火があがります。そして爆竹を打ち鳴らすのが、古くからの習慣です。ただし、あまりにもエスカレートしてしまったため、大都市では現在、爆竹禁止令が出されています。とはいえ、ガンガン鳴っているようですが。<br />
春節には、街が赤い色一色になります。1年で最もおめでたい日なのです。</p>

<p>お正月は「旅行代金の最も高い時期のひとつ」です。それならば、少し値段が落ち着いた2月10日前後からの旧暦元旦に出かけてみてはいかがでしょう。ただし、日程が許したならばですが。<br />
そして上海の祝日を満喫してみてはいかがでしょう？</p>

<p>ただし、春節には家族一堂が会して新年を祝うのが、中国のならわしなので、この時期は、特に春節前の夜には北京や上海から地方へ、また春節後には地方から北京、上海へと向かう人たちが列車など、交通機関は超満員です。上海旅行・観光に訪れた人たちには、観光には、ちょっと不向きかもしれません。それでも春節ならではの料理「餃子」を、土地の人たち式に食べてみるのもいいのでは？</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>海華号</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bjdjmxhotel.com/cat/post_16.html" />
    <id>tag:www.bjdjmxhotel.com,2011://9.229</id>

    <published>2011-10-03T21:34:03Z</published>
    <updated>2011-10-03T21:34:03Z</updated>

    <summary>日本から上海へ空路で訪れた人に、最後にちょっぴり旅のおまけとして楽しんでいただきたいルートがあります。中国旅行の最後の土地が上海だった方もぜひ、次のルートをご検討ください。 それは、上海から香港経由で日本へ帰国するというルートです。中国本土とはまたまったく異なる雰囲気をもつ香港に立ち寄るのは、またいい思い出になるでしょう。 上海と香港を結ぶのは「海華号」という豪華国際客船です。月に数分運行されていますので、うまくスケジュールが合った人は、ぜひ、試してみられてはいかがでしょう。 船内では食事が出ますし、免税品なので商品もお値打ちです。何より「国際豪華客船」の魅力を堪能でき、思いのほか上海旅行・観光のリッチな旅のエピローグとなるでしょう。 荷物は1人原則30キロ以内までは無料。 運航スケジュール（変更している可能性もあり。ご自身で必ずご確認ください） 片道3泊4日の航路となります。 ・上海→香港・・・毎月10の日に上海を出港し、香港につくのが3の日です。上海を昼〜夕方に出て、香港には4日目の朝に到着します。 ・香港→上海・・・毎月５の日に香港を出港し、8の日に上海に到着です。 切符の購入は、出航当日の午前中までに受け付けてもらえますが、なるべく早めに購入するにこしたことはありません。もともと豪華なつくりなので、最も低いランクの部屋でも日中フェリーの真ん中程度なので、さほどランクを上げなくても快適な旅はできます。 （ただし、料金やスケジュール等は、変更している可能性もありますので、ご自身で必ずご確認ください）...</summary>
    <author>
        <name>サブプライムローンとは何か？</name>
        
    </author>
    
        <category term="上海旅行 観光" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="海華号" label="海華号" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="観光" label="観光" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="香港" label="香港" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="豪華客船" label="豪華客船" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="上海旅行" label="上海旅行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bjdjmxhotel.com/">
        <![CDATA[<p>日本から上海へ空路で訪れた人に、最後にちょっぴり旅のおまけとして楽しんでいただきたいルートがあります。中国旅行の最後の土地が上海だった方もぜひ、次のルートをご検討ください。<br />
それは、上海から香港経由で日本へ帰国するというルートです。中国本土とはまたまったく異なる雰囲気をもつ香港に立ち寄るのは、またいい思い出になるでしょう。</p>

<p>上海と香港を結ぶのは「海華号」という豪華国際客船です。月に数分運行されていますので、うまくスケジュールが合った人は、ぜひ、試してみられてはいかがでしょう。</p>

<p>船内では食事が出ますし、免税品なので商品もお値打ちです。何より「国際豪華客船」の魅力を堪能でき、思いのほか上海旅行・観光のリッチな旅のエピローグとなるでしょう。<br />
荷物は1人原則30キロ以内までは無料。</p>

<p>運航スケジュール（変更している可能性もあり。ご自身で必ずご確認ください）<br />
片道3泊4日の航路となります。<br />
・上海→香港・・・毎月10の日に上海を出港し、香港につくのが3の日です。上海を昼〜夕方に出て、香港には4日目の朝に到着します。<br />
・香港→上海・・・毎月５の日に香港を出港し、8の日に上海に到着です。</p>

<p>切符の購入は、出航当日の午前中までに受け付けてもらえますが、なるべく早めに購入するにこしたことはありません。もともと豪華なつくりなので、最も低いランクの部屋でも日中フェリーの真ん中程度なので、さほどランクを上げなくても快適な旅はできます。<br />
（ただし、料金やスケジュール等は、変更している可能性もありますので、ご自身で必ずご確認ください）</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>蘇州号</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bjdjmxhotel.com/cat/post_15.html" />
    <id>tag:www.bjdjmxhotel.com,2011://9.228</id>

    <published>2011-10-03T21:34:03Z</published>
    <updated>2011-10-03T21:34:03Z</updated>

    <summary>船で上海旅行・観光へ出かけようという方もいらっしゃることでしょう。 日本から中国へ直接渡るコースは、上海行きだけに絞ると、１．新鑑真号・・・大阪・神戸から上海、２．蘇州号・・・大阪から上海へ、そして３．長崎上海号・・・長崎から上海へ　の３つのコースとなります。 そのうち、蘇州号は、大阪から上海へ渡るルートです。 ●蘇州号 毎週金曜日の正午に大阪を出港します。上海への入港は、日曜日となります。新鑑真号と同様、2泊3日の船旅です。 乗船手続き・・・当日朝9時30分からです。予約は2か月前からで、電話予約の際には、1週間前までに乗船券を購入する必要があります。 問い合わせ 上海フェリー 大阪０６−２４３−６３４５ 東京０３−３２４０−６０５０ 豪華フェリーです・・・全長154.73メートル、14410トン、定員272名です。豪華でゆったりとしたつくりになっていて、同じルートを結ぶ新鑑真号よりもちょっと割高です。しかし、客室は、いろいろランクがあるので・・・貴賓室、特別室・・・3段階あります・・・、1等室、2等室・・・2等室は二段ベッドと、カーペットの部屋に分かれます・・・お財布と相談しながら、快適さと身体への負担など考慮して自分に合った空間を選ぶとよいでしょう。 ・船内設備・・・船内には、ラウンジ、展望ふろ、カラオケバー、お土産コーナー、免税店、洗濯機、コインロッカー、電話などもありますので、寝る場所は2等室と格安に割り切って、昼間は海を見ながら甲板ですごせばかなり快適な船旅となるでしょう。 ・通貨・・・船内で利用できる通貨は、新鑑真号と同様、日本円のみです。 ・そのほかの手続き 船内で上海のホテルや中国国内列車、飛行機の手配が出来るので、とても便利です。...</summary>
    <author>
        <name>サブプライムローンとは何か？</name>
        
    </author>
    
        <category term="上海旅行 観光" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="海路" label="海路" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="観光" label="観光" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="上海旅行" label="上海旅行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="船" label="船" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="蘇州号" label="蘇州号" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bjdjmxhotel.com/">
        <![CDATA[<p>船で上海旅行・観光へ出かけようという方もいらっしゃることでしょう。<br />
日本から中国へ直接渡るコースは、上海行きだけに絞ると、１．新鑑真号・・・大阪・神戸から上海、２．蘇州号・・・大阪から上海へ、そして３．長崎上海号・・・長崎から上海へ　の３つのコースとなります。<br />
そのうち、蘇州号は、大阪から上海へ渡るルートです。</p>

<p>●蘇州号</p>

<p>毎週金曜日の正午に大阪を出港します。上海への入港は、日曜日となります。新鑑真号と同様、2泊3日の船旅です。<br />
乗船手続き・・・当日朝9時30分からです。予約は2か月前からで、電話予約の際には、1週間前までに乗船券を購入する必要があります。<br />
問い合わせ<br />
上海フェリー<br />
大阪０６−２４３−６３４５<br />
東京０３−３２４０−６０５０</p>

<p>豪華フェリーです・・・全長154.73メートル、14410トン、定員272名です。豪華でゆったりとしたつくりになっていて、同じルートを結ぶ新鑑真号よりもちょっと割高です。しかし、客室は、いろいろランクがあるので・・・貴賓室、特別室・・・3段階あります・・・、1等室、2等室・・・2等室は二段ベッドと、カーペットの部屋に分かれます・・・お財布と相談しながら、快適さと身体への負担など考慮して自分に合った空間を選ぶとよいでしょう。</p>

<p>・船内設備・・・船内には、ラウンジ、展望ふろ、カラオケバー、お土産コーナー、免税店、洗濯機、コインロッカー、電話などもありますので、寝る場所は2等室と格安に割り切って、昼間は海を見ながら甲板ですごせばかなり快適な船旅となるでしょう。<br />
・通貨・・・船内で利用できる通貨は、新鑑真号と同様、日本円のみです。</p>

<p>・そのほかの手続き<br />
船内で上海のホテルや中国国内列車、飛行機の手配が出来るので、とても便利です。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>新鑑真号</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bjdjmxhotel.com/cat/post_14.html" />
    <id>tag:www.bjdjmxhotel.com,2011://9.227</id>

    <published>2011-10-03T21:34:02Z</published>
    <updated>2011-10-03T21:34:02Z</updated>

    <summary>日本から中国へ直接渡るコースは、上海行きだけに絞ると、次のコースになります： １．新鑑真号・・・大阪・神戸から上海 ２．蘇州号・・・大阪から上海へ ３．長崎上海号・・・長崎から上海へ ●新鑑真号・・・大阪・神戸から上海 日本の大阪・神戸と中国の上海を結びます。 2泊3日の旅となります・・・大阪から上海へは空路だと2時間程度であることを考えると、すごい差ですね。この時間差を「無駄」としてまどろっこしく考えるのか、それとも貴重な精神の安らぎの時間と捕えるかは、みなさんご自身によるかもしれません。 船 ・全長157メートル、14543トンのフェリー「新鑑真号」 ・定員255名 大阪と神戸から1週間交互に火曜日に出航です。上海到着は、いずれにせよ木曜日です。一方、上海発は、土曜日に出航、月曜日に日本に入ることになります。 問い合わせ先 （ただし、変更している可能性もありますので、ご自身で必ずご確認ください） 日中国際フェリー 東京・・・03-5849-4800 大阪・・・06-536-6541 ・船室・・・船室は、１．貴賓室　２．特別室　３．１等室（洋室）　４．２等室（洋室と和室がある）に分かれます。当然、それぞれ料金が異なります。また、通常のシーズンとオフシーズンでは基本料金は同じなのですが、往復や学生割引などの割引率が異なってきます。 ・設備・・・全室テレビ付きです。また船内には、レストランやバー、売店、それに心強いのは診療室があるということです。 ・食事・・・朝食は運賃に含まれています。その他の食事は？レストランや売店で購入するか、食糧持参で船に乗り込むか、になります。甲板で持参のパンと牛乳で海を見ながら食べる食事もなかなかいいものですよ！ ちなみに使える通貨は、日本円のみです。...</summary>
    <author>
        <name>サブプライムローンとは何か？</name>
        
    </author>
    
        <category term="上海旅行 観光" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="海路" label="海路" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="観光" label="観光" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="上海旅行" label="上海旅行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="新鑑真号" label="新鑑真号" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="大阪" label="大阪" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bjdjmxhotel.com/">
        <![CDATA[<p>日本から中国へ直接渡るコースは、上海行きだけに絞ると、次のコースになります：<br />
１．新鑑真号・・・大阪・神戸から上海<br />
２．蘇州号・・・大阪から上海へ<br />
３．長崎上海号・・・長崎から上海へ</p>

<p>●新鑑真号・・・大阪・神戸から上海<br />
日本の大阪・神戸と中国の上海を結びます。<br />
2泊3日の旅となります・・・大阪から上海へは空路だと2時間程度であることを考えると、すごい差ですね。この時間差を「無駄」としてまどろっこしく考えるのか、それとも貴重な精神の安らぎの時間と捕えるかは、みなさんご自身によるかもしれません。</p>

<p>船<br />
・全長157メートル、14543トンのフェリー「新鑑真号」<br />
・定員255名<br />
大阪と神戸から1週間交互に火曜日に出航です。上海到着は、いずれにせよ木曜日です。一方、上海発は、土曜日に出航、月曜日に日本に入ることになります。</p>

<p><br />
問い合わせ先<br />
（ただし、変更している可能性もありますので、ご自身で必ずご確認ください）<br />
日中国際フェリー<br />
東京・・・03-5849-4800<br />
大阪・・・06-536-6541</p>

<p>・船室・・・船室は、１．貴賓室　２．特別室　３．１等室（洋室）　４．２等室（洋室と和室がある）に分かれます。当然、それぞれ料金が異なります。また、通常のシーズンとオフシーズンでは基本料金は同じなのですが、往復や学生割引などの割引率が異なってきます。<br />
・設備・・・全室テレビ付きです。また船内には、レストランやバー、売店、それに心強いのは診療室があるということです。<br />
・食事・・・朝食は運賃に含まれています。その他の食事は？レストランや売店で購入するか、食糧持参で船に乗り込むか、になります。甲板で持参のパンと牛乳で海を見ながら食べる食事もなかなかいいものですよ！<br />
ちなみに使える通貨は、日本円のみです。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>海路で上海へ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bjdjmxhotel.com/cat/post_13.html" />
    <id>tag:www.bjdjmxhotel.com,2011://9.226</id>

    <published>2011-10-03T21:34:02Z</published>
    <updated>2011-10-03T21:34:02Z</updated>

    <summary>たいていの方々は、上海旅行・観光に飛行機で行かれるのではないかと思いますが、船で渡ると言う方法もあります。大阪・神戸から上海へ直行便が出ていますので、以外に身体への負担もなく快適に到着することもできます。 飛行機ではあっという間についてしまい、実際、機内食をのんびり食べているとすぐに時間がきてしまい、入国書類など書いている暇がないくらいです！ちょっと物足りないな、という方は、船を使ってみるのもまた一考です。 日中航路は、実際、日本と中国を結ぶあらゆるルートのなかで最も安上がりです。それに日中フェリーの船員さんたちは、中国人ですから中国到着前に、「中国語の（おそらく）無料レッスン」を受けることができます。 時間はあるけど、お金はない、という学生さんたちにはうってつけのルートかもしれません。 歴史の授業で習いましたよね？ かつて遣唐使は、船の道でかつての中国「唐」へと渡りました。阿倍仲麻呂や空海をしのんで、ゆったりと海を渡るのもまたいい気分です。 あっと言う間に飛行機で到着してしまうと、しかも日系の飛行機だとなおさら、上海の飛行場についても、異国の地にきた気分が何もないまま、観光へ、ということになりかねません。気分を盛り上げるためにも、現代の「遣唐使」気分で船を利用してみるのも、いいのではないでしょうか？ちょっとしたクルージング気分です。 日本から中国、特に上海へのルートは次の通りです： １．日本から直接上海へ渡る日中航路。 ２．韓国を中継して乗り継いでいく日韓→韓中航路。 ３．その他、香港を起点として、香港→上海というルートもあります。...</summary>
    <author>
        <name>サブプライムローンとは何か？</name>
        
    </author>
    
        <category term="上海旅行 観光" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="海路" label="海路" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="観光" label="観光" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="韓国中継" label="韓国中継" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="上海旅行" label="上海旅行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="日中航路" label="日中航路" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bjdjmxhotel.com/">
        <![CDATA[<p>たいていの方々は、上海旅行・観光に飛行機で行かれるのではないかと思いますが、船で渡ると言う方法もあります。大阪・神戸から上海へ直行便が出ていますので、以外に身体への負担もなく快適に到着することもできます。</p>

<p>飛行機ではあっという間についてしまい、実際、機内食をのんびり食べているとすぐに時間がきてしまい、入国書類など書いている暇がないくらいです！ちょっと物足りないな、という方は、船を使ってみるのもまた一考です。<br />
日中航路は、実際、日本と中国を結ぶあらゆるルートのなかで最も安上がりです。それに日中フェリーの船員さんたちは、中国人ですから中国到着前に、「中国語の（おそらく）無料レッスン」を受けることができます。<br />
時間はあるけど、お金はない、という学生さんたちにはうってつけのルートかもしれません。</p>

<p><br />
歴史の授業で習いましたよね？<br />
かつて遣唐使は、船の道でかつての中国「唐」へと渡りました。阿倍仲麻呂や空海をしのんで、ゆったりと海を渡るのもまたいい気分です。</p>

<p>あっと言う間に飛行機で到着してしまうと、しかも日系の飛行機だとなおさら、上海の飛行場についても、異国の地にきた気分が何もないまま、観光へ、ということになりかねません。気分を盛り上げるためにも、現代の「遣唐使」気分で船を利用してみるのも、いいのではないでしょうか？ちょっとしたクルージング気分です。</p>

<p>日本から中国、特に上海へのルートは次の通りです：<br />
１．日本から直接上海へ渡る日中航路。<br />
２．韓国を中継して乗り継いでいく日韓→韓中航路。<br />
３．その他、香港を起点として、香港→上海というルートもあります。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>カロリーメイトとポカリスウェット</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bjdjmxhotel.com/cat/post_12.html" />
    <id>tag:www.bjdjmxhotel.com,2011://9.225</id>

    <published>2011-10-03T21:34:02Z</published>
    <updated>2011-10-03T21:34:02Z</updated>

    <summary>旅慣れている人の荷物はとにかくコンパクト！　必要最低限のものをきちんと抑え、かついらないものは一切ない！身軽だから移動もスムーズですし、余計な気を配らなくてもいいので、貴重品の管理も確実です。 見習うべきは、旅行会社の添乗員さんでしょうか？旅慣れていますものね。 いろいろな旅のスタイルがあるので、一概には言えませんが、もっていると心づよいものとして、「カロリーメイト」と「粉末のポカリスエット」があります。脂っこいものでおなかがどうにもならなくなってしまったときに、消化吸収の良いバランスのとれた栄養補給は旅の継続を左右します。海外ではとにかく頼れるのは自分の身体だけなのですからね！ また、水分しか受け付けなくなってしまったときには、ポカリスエットが命綱となります。ただし昨今は機内持ち込みの荷物には水分検査があります。したがって、粉末でもっていき、現地で必ずミネラルウォーターに溶かして飲んでください。 あと、寒さ暑さの調節にカイロと、飲みなれた薬、そして万一足などをくじいたときなどのために「固定サポーター」があると本当に便利です。足をくじこうが、何だろうが、異国の地では自分で何とかしなければなりません。とりあえずテープで固定すると何とか歩けるもの・・・経験から・・・そう思います。 それと、これはまったくの個人的意見ですが、一日観光して疲れきった足腰をいたわるために？　「〜の湯」といった入浴剤を持参するのも一案です。 上海旅行・観光の場合、都会ですので、なんとか現地調達も可能な可能性が大です。...</summary>
    <author>
        <name>サブプライムローンとは何か？</name>
        
    </author>
    
        <category term="上海旅行 観光" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="カイロ" label="カイロ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="カロリーメイト" label="カロリーメイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ポカリスエット" label="ポカリスエット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="観光" label="観光" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="上海旅行" label="上海旅行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bjdjmxhotel.com/">
        <![CDATA[<p>旅慣れている人の荷物はとにかくコンパクト！　必要最低限のものをきちんと抑え、かついらないものは一切ない！身軽だから移動もスムーズですし、余計な気を配らなくてもいいので、貴重品の管理も確実です。<br />
見習うべきは、旅行会社の添乗員さんでしょうか？旅慣れていますものね。<br />
いろいろな旅のスタイルがあるので、一概には言えませんが、もっていると心づよいものとして、「カロリーメイト」と「粉末のポカリスエット」があります。脂っこいものでおなかがどうにもならなくなってしまったときに、消化吸収の良いバランスのとれた栄養補給は旅の継続を左右します。海外ではとにかく頼れるのは自分の身体だけなのですからね！<br />
また、水分しか受け付けなくなってしまったときには、ポカリスエットが命綱となります。ただし昨今は機内持ち込みの荷物には水分検査があります。したがって、粉末でもっていき、現地で必ずミネラルウォーターに溶かして飲んでください。<br />
あと、寒さ暑さの調節にカイロと、飲みなれた薬、そして万一足などをくじいたときなどのために「固定サポーター」があると本当に便利です。足をくじこうが、何だろうが、異国の地では自分で何とかしなければなりません。とりあえずテープで固定すると何とか歩けるもの・・・経験から・・・そう思います。<br />
それと、これはまったくの個人的意見ですが、一日観光して疲れきった足腰をいたわるために？　「〜の湯」といった入浴剤を持参するのも一案です。<br />
上海旅行・観光の場合、都会ですので、なんとか現地調達も可能な可能性が大です。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>上海駅</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bjdjmxhotel.com/cat/post_11.html" />
    <id>tag:www.bjdjmxhotel.com,2011://9.223</id>

    <published>2011-10-03T21:34:01Z</published>
    <updated>2011-10-03T21:34:01Z</updated>

    <summary>上海の陸の玄関口である「上海駅」。駅から市内に向かう場合、１．タクシーか、２．バス、３、地下鉄という方法を取ることになります。 １、タクシー タクシーにはいわゆる「国営のタクシーと、観光客相手の私営タクシーがあります。タクシーは、目的地まで直行してくれるので便利ですが、いつも長蛇の列です。待つこと覚悟ならば、どうぞ！ また、私営タクシーはすぐに乗れるという利点はありますが、強引な客引きや、悪徳で、とんでもない料金を吹っかけてくることがあるので、よほど慣れた方以外は、お勧めできません。 ２．バス バスは、公共のバスとミニバスがあります。 格安で便利ですが、公共のバスはスリが多発しているので要注意です。またかなり混み合っているので、余計スリには、格好の「仕事場」になってしまうのでしょう。荷物をとりあえず宿泊所などにおろしたあとに、上海観光に出かけようというときには、利用してみるとよい経験になるかもしれませんが、大きな荷物を抱えているときには避けたほうが無難です。その場合は、ミニバスがいいかもしれません。スリは少ないようですし、速いです。 ４．地下鉄 タクシーでもなく、バスでもなく、という人は、地下鉄となります。地下鉄は、早いし、安いし、なかなかお勧めなのですが、欠点は終電が早いことです。最終で21時なのです（ただし、変更している可能性もありますので、ご自身で必ずご確認ください）。...</summary>
    <author>
        <name>サブプライムローンとは何か？</name>
        
    </author>
    
        <category term="上海旅行 観光" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="タクシー" label="タクシー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="バス" label="バス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="観光" label="観光" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="上海駅" label="上海駅" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="上海旅行" label="上海旅行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bjdjmxhotel.com/">
        <![CDATA[<p>上海の陸の玄関口である「上海駅」。駅から市内に向かう場合、１．タクシーか、２．バス、３、地下鉄という方法を取ることになります。<br />
１、タクシー<br />
タクシーにはいわゆる「国営のタクシーと、観光客相手の私営タクシーがあります。タクシーは、目的地まで直行してくれるので便利ですが、いつも長蛇の列です。待つこと覚悟ならば、どうぞ！<br />
また、私営タクシーはすぐに乗れるという利点はありますが、強引な客引きや、悪徳で、とんでもない料金を吹っかけてくることがあるので、よほど慣れた方以外は、お勧めできません。<br />
２．バス<br />
バスは、公共のバスとミニバスがあります。<br />
格安で便利ですが、公共のバスはスリが多発しているので要注意です。またかなり混み合っているので、余計スリには、格好の「仕事場」になってしまうのでしょう。荷物をとりあえず宿泊所などにおろしたあとに、上海観光に出かけようというときには、利用してみるとよい経験になるかもしれませんが、大きな荷物を抱えているときには避けたほうが無難です。その場合は、ミニバスがいいかもしれません。スリは少ないようですし、速いです。<br />
４．地下鉄<br />
タクシーでもなく、バスでもなく、という人は、地下鉄となります。地下鉄は、早いし、安いし、なかなかお勧めなのですが、欠点は終電が早いことです。最終で21時なのです（ただし、変更している可能性もありますので、ご自身で必ずご確認ください）。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>食中毒と漢方薬</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bjdjmxhotel.com/cat/post_10.html" />
    <id>tag:www.bjdjmxhotel.com,2011://9.221</id>

    <published>2011-10-03T21:34:01Z</published>
    <updated>2011-10-03T21:34:01Z</updated>

    <summary>中国はお世辞にもあまり、かなり？衛生状態が良好というわけではありません。それは、上海といった都会を観光旅行していても決して例外ではありません。だいたい有名なホテルでも、水道水には注意し、口にしないようにしてください。 衛生状態がよろしくないところで食事をすれば日本人のように普段、無菌室のような環境で食事をしている人たちは、ほぼ間違いなく、お腹にきます。食中毒は、衛生状態の貧困さと、そもそも衛生思想の欠如からもたらされるのです。したがって、一流レストランや一流のホテルでも、これを防ぐのは難しいです。旅行者である私たち自身が、観光だけでなく、自分の体調にもよーく目を凝らし、身体の言葉に耳を傾けるしか、予防策はないようです。 特に危険が増すのは、夏場です。上海を観光で旅行しているときには、生水は絶対に口にしないことはもちろん、必ず火を通したものを食べるようにしましょう。 また、中国なら漢方薬がいいのでは？　と思う方もいらっしゃるかもしれません。また漢方薬なら副作用がないのでは？　と「誤解」していらっしゃる方もいます。これは「危ない誤解」です。 中国で、たとえ上海や北京などの都会でも！売られている漢方薬にはかなり危険なものがあるのです。副作用もあることがあり、信頼のおけないルートによるものには絶対に手を出さないことです。 注射液の管理なども、かなり怪しいところがあるので、くれぐれも信頼のおける病院で手当てをうけるようにしてください。...</summary>
    <author>
        <name>サブプライムローンとは何か？</name>
        
    </author>
    
        <category term="上海旅行 観光" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="漢方薬" label="漢方薬" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="観光" label="観光" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="上海旅行" label="上海旅行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="食中毒" label="食中毒" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="生水" label="生水" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bjdjmxhotel.com/">
        <![CDATA[<p>中国はお世辞にもあまり、かなり？衛生状態が良好というわけではありません。それは、上海といった都会を観光旅行していても決して例外ではありません。だいたい有名なホテルでも、水道水には注意し、口にしないようにしてください。<br />
衛生状態がよろしくないところで食事をすれば日本人のように普段、無菌室のような環境で食事をしている人たちは、ほぼ間違いなく、お腹にきます。食中毒は、衛生状態の貧困さと、そもそも衛生思想の欠如からもたらされるのです。したがって、一流レストランや一流のホテルでも、これを防ぐのは難しいです。旅行者である私たち自身が、観光だけでなく、自分の体調にもよーく目を凝らし、身体の言葉に耳を傾けるしか、予防策はないようです。<br />
特に危険が増すのは、夏場です。上海を観光で旅行しているときには、生水は絶対に口にしないことはもちろん、必ず火を通したものを食べるようにしましょう。</p>

<p>また、中国なら漢方薬がいいのでは？　と思う方もいらっしゃるかもしれません。また漢方薬なら副作用がないのでは？　と「誤解」していらっしゃる方もいます。これは「危ない誤解」です。<br />
中国で、たとえ上海や北京などの都会でも！売られている漢方薬にはかなり危険なものがあるのです。副作用もあることがあり、信頼のおけないルートによるものには絶対に手を出さないことです。<br />
注射液の管理なども、かなり怪しいところがあるので、くれぐれも信頼のおける病院で手当てをうけるようにしてください。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>東西の味</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bjdjmxhotel.com/cat/post_9.html" />
    <id>tag:www.bjdjmxhotel.com,2011://9.220</id>

    <published>2011-10-03T21:34:01Z</published>
    <updated>2011-10-03T21:34:01Z</updated>

    <summary>中国料理は、大きく東西南北にわかれ、北は黄河地域の北京料理、南は南部沿海地域の広東料理がその代表となります。では、東西についてはどのような特徴があるのでしょうか？　それぞれの特徴があって面白いです。 ●東部・・・長江下流地方 上海料理がその代表です。上海は、海や川、それに湖が近いことから魚介類をふんだんに使った料理が多いのが特徴です。またこの地域は、しょうゆの産地でもあることから、しょうゆを使った味付けとなります。 名物の「上海蟹」は、それを食べるために上海旅行に訪れる人もいるといわれるほど！　当地では、蒸して食べます。そのときに用いるのが、酢じょうゆです。 ●西部・・・長江上流地方 「辛い」ことで有名な「四川料理」がこの地域の代表です。四川省は、山に囲まれた盆地です。日本の山梨県のようなイメージ？そのため、本来は魚介を素材に用いた料理はありません。 もっぱら野菜と肉、淡水魚が中心となります。辛いこと、そして味付けが全般に濃厚です。盆地という、夏は暑く、冬は寒いという気候条件から、辛い濃厚な豆板醤の味が生まれたのかもしれません。 名物は？　麻婆豆腐や回鍋肉です。 中国全体からすると、上海などの都会のレストランは価格が結構高めに設定されています。中国旅行を、おいしいものを食べながらも格安にあげるコツは田舎では豪勢にコース料理を食べ、都会では質素に？　麺類を、ということになります。でも、この麺類も結構おいしいのです！ 全般に「南は薄味で、北は塩辛く、東は酸っぱく、そして西は辛い」と言われています。...</summary>
    <author>
        <name>サブプライムローンとは何か？</name>
        
    </author>
    
        <category term="上海旅行 観光" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="蟹" label="蟹" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="観光" label="観光" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="四川料理" label="四川料理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="上海旅行" label="上海旅行" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="上海料理" label="上海料理" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.bjdjmxhotel.com/">
        <![CDATA[<p>中国料理は、大きく東西南北にわかれ、北は黄河地域の北京料理、南は南部沿海地域の広東料理がその代表となります。では、東西についてはどのような特徴があるのでしょうか？　それぞれの特徴があって面白いです。</p>

<p>●東部・・・長江下流地方<br />
上海料理がその代表です。上海は、海や川、それに湖が近いことから魚介類をふんだんに使った料理が多いのが特徴です。またこの地域は、しょうゆの産地でもあることから、しょうゆを使った味付けとなります。<br />
名物の「上海蟹」は、それを食べるために上海旅行に訪れる人もいるといわれるほど！　当地では、蒸して食べます。そのときに用いるのが、酢じょうゆです。</p>

<p>●西部・・・長江上流地方<br />
「辛い」ことで有名な「四川料理」がこの地域の代表です。四川省は、山に囲まれた盆地です。日本の山梨県のようなイメージ？そのため、本来は魚介を素材に用いた料理はありません。<br />
もっぱら野菜と肉、淡水魚が中心となります。辛いこと、そして味付けが全般に濃厚です。盆地という、夏は暑く、冬は寒いという気候条件から、辛い濃厚な豆板醤の味が生まれたのかもしれません。<br />
名物は？　麻婆豆腐や回鍋肉です。</p>

<p>中国全体からすると、上海などの都会のレストランは価格が結構高めに設定されています。中国旅行を、おいしいものを食べながらも格安にあげるコツは田舎では豪勢にコース料理を食べ、都会では質素に？　麺類を、ということになります。でも、この麺類も結構おいしいのです！</p>

<p>全般に「南は薄味で、北は塩辛く、東は酸っぱく、そして西は辛い」と言われています。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>

